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教会の日々 Blog

虹のように橋をかける教会

9月に入り 涼しくなった空を見上げていると
ラインに送信された虹の写真と教皇レオ14世の最初の祝福の言葉を思い出しました。
「教会は橋をかけ、対話しなければなりません。腕を広げたこの広場のように、すべての人々を受け入れるために、常に開かれていなければなりません。」
そして、このホームページの《ようこそ、カトリック真駒内教会へ!》の最後の言葉は
《教会の扉は、いつもすべての人に開かれています。いつでも
おいでください。》


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執筆者

クララ

写真担当の広報部員。教会の四季折々を写真を通して、お知らせします。
洗礼名について/クララは「光り輝くもの」を意味する。聖フランシスコの精神のもと、女子修道院 「クララ会」を設立し、会員を導き生涯をささげた。

アグネス

洗礼名について/アグネスは、いつも子羊を胸に。白百合と共に描かれます。キリストの花嫁となる事を胸に強く持ち、若くして(13歳)殉教してゆきました。女性の為の特別な守護の聖人です。



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