灰の水曜日
2022年03月02日|広報部アグネス
今は恵みの時です。灰の水曜日のミサが森田神父様司式でありました。
〝あなたたちはちりであり ちりに帰っていくのです。″
去年の枝を燃やした灰を頭にいただきました。
フランシスコ教皇様の祈りに応え心を寄せる多くの人々の為に祈りました。
今 戦の中にある総ての人々の為に、私たちの四旬節の祈りと行いを捧げます。
4月17日 主のご復活の日に新しく生きるために、其々の場で、其々の事情に合わせ、其々の思いに合わせて祈りと償いの日々を過ごします。
全ての人々に和解と慰めがありますように。
主の平和がありますように。
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執筆者
クララ
写真担当の広報部員。教会の四季折々を写真を通して、お知らせします。
洗礼名について/クララは「光り輝くもの」を意味する。聖フランシスコの精神のもと、女子修道院 「クララ会」を設立し、会員を導き生涯をささげた。
アグネス
洗礼名について/アグネスは、いつも子羊を胸に。白百合と共に描かれます。キリストの花嫁となる事を胸に強く持ち、若くして(13歳)殉教してゆきました。女性の為の特別な守護の聖人です。

