主の復活をたたえよう! アレルヤ♪ アレルヤ♪
「聖木曜日」
この日の聖書の箇所「たらいに水を汲んで弟子たちの足を洗い」 というイエスの姿こそ
弱く、汚い私達ひとりひとりの前に立ち、跪いて足を洗って下さる「栄光」のイエスの愛。
「聖金曜日」
囚人をはりつける為ののろいの十字架をあがないのための「栄光」
「復活徹夜祭」
ろうそくの祝別につづく「光の祭義」では 暗い聖堂に集う私達の手のろうそくに光がゆきわたりました。
キリストの希望の光が。
闇の中に立ちつくす私達に、光にむかって歩みなさい。
そして、この日復活の喜びとともに大きな祝福がありました!
新たに2人の洗礼者が教会に加えられたことです。感謝!
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執筆者
クララ
写真担当の広報部員。教会の四季折々を写真を通して、お知らせします。
洗礼名について/クララは「光り輝くもの」を意味する。聖フランシスコの精神のもと、女子修道院 「クララ会」を設立し、会員を導き生涯をささげた。
アグネス
洗礼名について/アグネスは、いつも子羊を胸に。白百合と共に描かれます。キリストの花嫁となる事を胸に強く持ち、若くして(13歳)殉教してゆきました。女性の為の特別な守護の聖人です。



